CFDで夢を実現したいかたのためのウェブ
何それ?という方から口座開設はどこがいい?という方まで
初心者を丁寧にサポートするサイトです。
FXの次はコレだ!!! 初心者大歓迎!!!
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CFDとは世界中の株や商品に投資できる全く新しい金融商品。
差金決済取引(Contract for Difference)の略称。
証拠金(保証金)を業者に預託し、世界中の株価や金価格など、 金融商品の価格や指数を利用して差金決済による通貨の売買を行なう取引のことをいいます。
証拠金を預けることと、レバレッジをかけて取引を行うことはFX(外国為替証拠金取引)と同じで、これも差金決済取引の一つです。ただし、一般には、外国為替をFX、それ以外の株式や株価指数等はCFDと呼びます。
このようにCFDはFXより投資できる範囲が広く多様なことから、『FXの次はCFD』と言われるのです!
また、日本で証券取引所や証券会社がやっている時間帯にしかできない日経225などの取引も24時間取引できます。
取引時間外に、海外の経済指標発表等によって翌日朝までに価格差が生じても、CFDなら日本のマーケットが終わった後にも取引でき、そのギャップを埋めることができます。
しかも、日中、取引に専念するのが難しいサラリーマンにも適しています。
なぜなら最も取引が活発になるのが、日本の夜~夜中の時間帯なので、取引に集中することができます。
CFDの魅力は、投資対象が大きく広がっただけでなく、今までより少ない資金で、しかも小口で投資できるのです。
【特徴】
1)金、原油などの商品、NYダウや日経225に投資できる
2)FXより少額で取引できる
3)1日の動きがFXより大きいので自由度が高く夢がある
4)24時間取引が可能
5)売りからも入れるので、相場の下げ局面でも儲けられる
『CFD 初心者info』では、初心者でもわかりやすいように解説し、十分に理解していただけることをモットーとしております。
その上で、あなたにもっともふさわしい証券会社をお選びいただきたいと考えております。
ぜひとも『CFD 初心者info』をお気に入りにご登録いただいてご利用ください。
「CFD」で投資の舞台を世界に!
【CFD 初心者向けコラム】
●CFDは余裕資金で行いましょう!
証拠金を用いることで少ない金額で大きな額の取引ができるため、大きな利益を得る可能性のある取引です。
その反面、損失がでると投資金額以上の金額となる恐れがあります。
このようにリスクの大きい取引では、たとえ損をしても生活に支障のない余裕資金で行わなければいけません。
損失を補填しようとして、さらにお金をつぎ込んではいけません。
初心者であればなおさらそうです。
損失を大きくしてしまい、あなたの生活を脅かす危険があるからです。
この余裕資金は、現在余っているお金という意味ではありません。
そのようなお金を投資に回してしまうと急病などでお金が入用な場合に困ることになります。
一生において、子どもの出産・進学・結婚、マイホーム購入資金、車の購入資金、リフォーム代、退職後の資金など必要なお金の種類は多岐に渡ります。
ライフプランを考えたうえで投資にあてるのは、現在の生活および、これからの生活に支障のない金額ということになります。
投資にはリスクはつきものです。
投資は必ず成功するものではない、ということを踏まえたうえで資金を準備する必要があるのです。
CFDを初心者としてはじめる際には、CFD会社の約款など詳細を必ず読むことになりますが、どのようなリスクがあるのかをしっかり理解しておきましょう。
そのうえで、会社や扱い銘柄、手数料などを比較して取引を開始してください。
投資は自己責任が強く要求されるものなのです。
●金融商品と自己責任
低金利の現在、金融商品規制緩和(=日本版金融ビッグバン)も伴い、日本は貯蓄から投資への環境へと変化しています。
新しい金融商品・サービスの提供により選択肢が増え、金融機関の間の競争によって手数料が引き下げられるなどの利点があります。
FXそしCFDはその代表格といえるかもしれません。
しかし、これらの商品にはリスクがつきものです。
銀行の扱う商品であっても元本を割り込むリスクのある金融商品も存在します。
このようなリスクは個人が自己責任において負わなければなりません。
いくら初心者であっても、取引を一旦始めると、専門家と同じ土俵の上で行わなくてはなりません。
商品を自分で選択する自由と引き換えに、利益・損失、両方に責任を持つことが自己責任の原則です。
金融商品や商品を扱う金融機関を選んだ責任が、選んだ人に求められる時代なのです。
そのため、金融商品や金融機関の比較は慎重に行う必要があるのです。
新しい金融商品であるCFDをはじめ、銀行や証券会社などが新しい商品を取扱い、金融商品は多様化しています。
ローリスク・ローリターン、ハイリスク・ハイリターンだけでなく、ミドルリスク・ミドルリターンの商品も多く販売され、リスクの大きさも多様化しています。
自己責任を負うということは、これらの商品のリスクを理解して対処方法を知ることや選択眼を養うことです。
